湯崎英彦は、人の責任を問う前に自らの公職選挙法違反につき告発された事実を説明せよ!

陳情書


件名

平成二十九年七月十四日付け及び平成三十年三月十四日付けで広島県警察に告発された処分「公職選挙法違反被疑事件」につき「起訴猶予」と為った者との関係や「湯崎英彦」名の公職選挙法違反の看板及び現在死亡している者へ公職選挙法違反につき関係性及び経緯つき議会で説明をする事。
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広島県知事湯崎秀英彦は、公職選挙補遺違反の政治活動用看板につき元広島県議佐々木弘氏の広島市安佐南区事務所敷地内に設置する「湯崎英彦」名の政治活動用看板の証票が何日間違法状態であったのか復た告発され警察からの事情聴取等につき議會にて説明する事。此の場所は、古市交番前である。

広島県知事湯崎秀英彦は、公職選挙補遺違反の政治活動用看板につき広島市安佐南区長束二丁目の一八三号線上の「ふじい薬局調剤店」敷地内に「湯崎英彦」名の政治活動用看板が届け出されていない場所への設置にゟ何日間違法状態であったのか広島県警からの捜査を受けたのか議会にて説明する事。

広島県知事湯崎秀英彦は、公職選挙補遺違反の政治活動用看板につき広島市安佐北区可部駅前にある民間会社の正門前に設置していた「湯崎英彦」名の政治活動用看板が自らの選挙期間中に違法状態であり広島県警察に告発されていた事及び処分結果につき議会に説明する事。この看板設置につき現在死亡している被疑者につき看板設置の経緯及び自らの関与につき議會にて説明する事。自らの選挙期間中此の違法看板の前を何回選挙活動の為に通過したのか議会にて説明する事。

平成二十九年七月十四日付け及び平成三十年三月十四日付けで広島県警察に告発された処分「公職選挙法違反被疑事件」につき「起訴猶予」と為った者との関係や「湯崎英彦」名の公職選挙法違反の看板につき議会で説明をする事。

例示一、広島県の湯崎英彦知事は21日、公選法違反(買収)疑惑を巡る自民党の河井克行前法相(衆院広島3区)と妻の案里氏(参院広島)の釈明について「一県民、一有権者として見ると、説明責任を果たしているとは言い難い。非常に不満で、憤りを感じる」と語った。

 湯崎知事は記者会見で、夫妻が「捜査への支障」を盾に疑惑の詳細を語らない現状について「これだけ長く、国会議員としての活動に事実上、制約が生じている。きちんと説明してほしいという思いは、皆さんが抱いている」と指摘した。中國新聞デジタル引用

例示二、自民党の岸田文雄政調会長は17日、昨年7月の参院選の公職選挙法違反事件をめぐり、自民党を離党した河井案里参院議員と夫で前法相の克行衆院議員について「特に今回の件は政治や自民党への信頼にも関わる問題だ。当事者にはしっかりと説明責任を果たしてもらって、信頼回復につなげてもらいたいと強く思っている」と語った。

 また、「まず政治家として説明責任を果たすことが重要だ。その上で自らの身をどう処するかは、第一義的には自分自身で判断することではないか」とも述べた。党本部で記者団に答えた。

6.17 20:33産経新聞引用

例示一にて記載の報道に接し県民として憤る者が居るのか居ないのか広島県議会で議論する事。

例示二にて記載の報道に関し湯崎英彦は、「信頼にも関わる問題だ。当事者にはしっかりと説明責任を果たしてもらって、信頼回復につなげてもらいたいと強く思っている」事は、公職選挙法上湯崎英彦自身の説明責任が果たされているのか否か議会にて議論する事。

湯崎英彦は、県民からの質問に対し数年以上の長期に亘り一切の質問に回答していない事につき湯崎英彦自身の説明責任につき議会にて議論する事。

此の陳情に疑義がある者は、問い合わせに応じる用意があるので〇八二ー、、、、、、、番にて承る。

右陳情する。

なほ、誠意ある議論がなされない場合には、更なる証拠と事実を持ち陳情を提出する。

陳情提出者
      住所 広島市安佐南区、、、
      氏名 、、、、
令和二年六月二一 日


広島県議会議長 様

詳細は此方です。☟☟☟☟☟☟





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