苦情申出書 駐車禁止を黙認する広島県警察

「苦情申出書」

申出者の氏名   印
    住所 広島市安佐南区
    電話番号 〇八二‐  番

苦情申出の原因となった職務執行の日時及び場所

日時 令和二年一月十二日

場所 広島市 区  町一丁目

その職務執行に係る警察職員の執務の態様その他事案の概要

 令和二年一月十二日に広島縣警察本部    課長宛に広島 警察署  課長を告発する書類を郵送した。後日   課長補佐   氏にゟ私に返還された。

 広島市 区  町一丁目四の道路上に長期に放置され違法駐車の自動二輪(証拠写真あり)「広島 き 0-7 」を検挙するように令和元年一一月三日以降広島 警察署に通報した。

併し広島 警察署は、全く適正な職務を行はづ之を放置した。

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仕方なく告発状を提出したのである。

 其の後これを受け取った広島県警察    課課長補佐   氏は、適正に処理します。と説明した。

 併し令和二年二月十八日現在も駐車禁止取り締まりを行わづに犯人隠避し職務を放棄している。が之を    課長が知らないとの理由は通用しない。

当該車両に張り付けられた「広島市長」は、「警告」であって駐車禁止ではない。

併し当該車両の直ぐ前には、駐車禁止の標識がある。(証拠写真撮影済)

広島縣警察 警察署及び本部   課が組織的に犯人隠避を行って居る事は明白である。

 苦情申出の原因となった職務執行により申出者が受けた具体的な不利益の内容

度々通報し検挙要請している事からも告発権に準ずる事は明白であり広島県警察本部    課長及び課長補佐並びに広島 警察署長の私に対する権利侵害は明白である。

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安心安全な環境で地域に暮らす権利や警察に適正な職務執行を求めるのは、地域住民の権利であり是が侵害されたと主張する。

回答は、文章で求めます。
                      已上
令和二年 三月一九日
〒730-8507
広島市中区基町9番42号 
広島県公安委員会  御中

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