事件番号 令和二年(ハ)第十八號 ヤマト便損害賠償事件 期日 令和二年四月十六日(木)場所 広島可部簡易裁判所

事件番号 令和二年(ハ)第十八號
ヤマト便損害賠償事件

被告 ヤマト運輸株式会社

期日 令和二年四月十六日(木)
場所 広島可部簡易裁判所

紛争の要点(請求の原因)


一、平成二九年八月末位に被告は、原告の荷物を意図的に住所不明にし配達しなかった。
二、右荷物を適切に荷主に戻すことを怠り遅れて戻した。
三、結果原告は、介護福祉士受験申込期日内に申込出来ずに精神的・物理的に損害を受けた。
四、令和二年二月一日被告配達員は、原告の許可なく住居域内に立ち入った。(令和二年二月二日を含む。)
五、原告郵便受及び玄関戸には、「住居侵入罪即一一〇番通報」と記載して居るが是を無視し無断で立ち入った。
六、右条々につき精神的損害に対し一金一〇〇〇〇〇圓を支払えとの判決を求める。


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