平成二十年 十月二三日 元防衛庁官 不正贈収賄事件に関し防衛相 物資班ゟ電話あり、、、何故か「市ヶ谷ヒルトンホテル一階・ロビー」を指定してきた。

一〇月丗日 未八つ(一四時)に決定。

以前から地元企業ゟ不正な資金の受領を行い見返りに新規設立施設等への出店許可を行って居た。

「議員事務所」数か所及び「防衛省」等で、啓蒙活動を行った。

併し之を恐れた議員は或る時、宣伝車二台で事務所訪問したが女性秘書に対応させ裏に隠れてしまった。

居るのは解っているんだ「出て来い」といったが最後まで隠れていた。

此の企業は、日常的に国旗が大切だ!
共産党は、潰せ!
等発言していたが、、社旗を国旗ゟ先に揚げ降納は、国旗を先にしていた。

更に地元ホテルに納入していたワインは、輸入販売者の許可なく自社工場で、ラベルの張替えを行って居た。

一〇月丗日 何と防衛相は、ホテルロビーにて対応した。

この事件により何としても証拠隠滅を図りたい國と議員及び県警は、平成二一年三月事件を捏造し不当逮捕を行った。

名目は、「小渕大臣を警護する為」・「大臣が新幹線で、到着する時間が迫っていた。」

最高裁判所迄闘争したが、警察官七名の捏造調書を覆す事はならづ実刑となった。

此の年に本を出版しホテルで資金集めのパーティ迄行って居たが、立候補せず廃業した。

不正資金の証拠は、凡て県警により抹消された。